苔愛で隊 ~北関東編~ 2017/07/29-07/30



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7/29(土)-30(日)のおはなし。



コケ好きな面々「通称:苔愛で隊」メンバーで、

知る人ぞ知る苔スポットへ出かけてきました~










当初は6月末に開催予定でしたが、

みんなの都合が悪くなり、泣く泣く延期となり。




一ヵ月後のこの日、ようやく決行できることに

なりました。







当初はあか姉の都合により、日曜の日帰りで

行こうか~と話をしていましたが。





前々日になって、


「やっぱりキャンプがしたい」


と言い出す、自由奔放なあか姉ちゃん。





しかも、モンゴルから帰ってきたばかりで

ゴミゴミした場所には行きたくない、と。





まぁ、それは私も数日前までは天空の楽園

にいたので、それは同感。






(今年は4月から年末まで月一ペースで海外仕事)





週末の天気予報を見てみると、曇り時々雨。



「最高の苔愛で日和じゃない!?」

と浮かれる私を横目に、




「じゃあバイクはイヤだー。」

「車で拾ってもらって、キャンプがベスト」


と言い出す注文の多いあか姉さん。




(さすがジャイアンだな...w)







それならば・・・と、すべての希望を叶え

雨でも楽しめるルートを前日に探して

苔を楽しむキャンプ旅に行ってきました~




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DAY1




あか姉ちゃんとの合流は、足立区の梅島駅。

1:00pm



仕事終わりのまま、バイクで来てもらい、

屋根付きPに停め、うちの車に同乗。




一路東北道を走って、いざ北関東方面へ~。




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途中のSAでケンさんと合流し、道の駅に寄り道

~道草しながら、キャンプ地を目指します。




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念願の宇都宮餃子が食べられて

幸せそうなあか姉ちゃん。





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キャンプ場に到着するや否や、

「わぁ、ステキ~♪」と、心躍る隊員たち。



今回は選びたい放題とのことで、苔が素敵な

石のテーブルがある林間サイトをチョイス。




前にもコケ、後ろにもコケ、四方をコケに囲まれた

「最高のコケ(苔)ーション♪」




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3人でパパッと設営を終え。



ケンさんは下の川へ探検に、

片や、あか姉は早くもうたた寝中・・・




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テーブルの上には我が家の庭に生えていた

バジルさんの塊がどーん。




これがまた良い香り~なんです。

(のちほどこれをピザに投入)





さらに、サイト下ではサーッと流れる、

川のせせらぎの音。





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あっという間に、ぐーすかぴー...zzz




キャンプのこんなマッタリした時間が


最高の贅沢ですね。



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今回お世話になったキャンプ場は、

森と空と川に囲まれた自然豊かなキャンプ場。






「ゆったり楽しんで欲しい」と言う

オーナーさんの意向でたったの6サイト。





敷き詰めたら100張りはいけそうな敷地に、

全6サイトとは、贅沢過ぎデス。




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しかも、なんと今日は雨でキャンセルが相次ぎ

我々だけの「貸切」との事。





すっきりしない空模様ですが、これくらいが

涼しくてちょうど良かったのかも。

(日中は20℃くらい。朝晩は15℃以下で快適。)





受付ロッジから何から、ここは全てが手作り。



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こちらが感動的にキレイなトイレ

(温水洗浄付きの便座タイプ)。



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車いすでも使うことができるくらい広々。


センスも良くて、本当にきれいなキャンプ場です。




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しかもオーナーさんは24時間常駐で安心。



受付を済ませ、釜の使い方について

とっても丁寧に説明をしてくださいました。





いちおう小学校時代から自然学校的なもので

薪で飯盒炊飯を炊いた経験値が多い私。




「ありがとうございます。あとは

自分たちだけでできます!」

と伝え、オーナーさんは安心したようで、颯爽と釣りへ。




と~っても水が透明できれいな川で

夕方には岩魚がピョンピョン跳ねてるらしい。



岩魚やヤマメが連れるので、やはり釣りをする

常連さんが多いとのこと。



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夕食は薪を使って(ナント薪は無料という太っ腹!)、

火をおこしてピザを作りまーす。





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おぉ~ これがうわさのピザ釜。(これもお手製)

くん製の木箱もありました。



渓流釣りして燻製キャンプとかも

最高でしょうね~。(←クロちゃんぜひ!)




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まずはピザ釜の準備。


大きい薪をくべて、火をつけて、

一気に燃やして窯全体を温めます。





炎が落ち着いて、おきの状態になり、

窯内の温度が十分に温まったらピザを投入。




この、窯を温めている間にピザの準備を

しちゃいましょ~




自宅で作ってきたピザ生地を出し、シートを敷いて、

なるべく薄くのばします。




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少々不格好なのは、ご愛敬。




ピザソースを全体にぬって、各自持ってきた具を

好きなようにトッピング。




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モリモリっとトッピングしたピザを窯に入れて、

焦げないように注意しながら、しばし焼きます。





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とろけるチーズがどんどん良い感じに

焦げていく様子に、二人の目は釘付け。笑





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・・・時間にして10分くらいでしょうか。




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いい感じに焼き上がりました~♪





ワクワク、、、



二人が目を輝かせながらアツアツのピザを

ほおばります。



・・・ん?!

おいしぃー!!





「超うまい⤴」

という歓喜の声が飛び交います。







こんなにも喜んでもらえるとは~

急遽、思いつきでやってみて、よかったよかった◎




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ピザ釜の横には、竃があるので、

合間に翌日用のおにぎりも作っちゃいます。


(こちらの具材も各自持参)




竈で炊くと、ちょっと”おこげ”ができるのが

また最高においしい◎




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短い時間にピザを2枚焼いて、もうすっかり

おなかいっぱいな3人でしたが。




デザート扱いのゴルゴンゾーラwithハチミツと

余った生地で翌朝の朝食も焼いておきました◎




これで翌日もらくちーん。




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〆にはオーナーさんから釣った山女魚も

ご馳走になり。




もう、心底おなかいっぱい。。


しあわせいっぱい。。





「ほんとにぜんぶおいしかったね」




と言い合いながら、幸せな夜は

更けていったのでした。









DAY2



5:00 am

おはようございます。




夜中に強い雨が降り、翌朝の雨はやんでましたが、

いつ降ってもおかしくない天気。





つまり、最高の苔愛で日和ということ◎




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朝食は簡単に、家で作ってきたグラノーラと。




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ストームクッカーとロースターを使って焼き直した

カルツォーネをいただきました。





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ん~  これもまた美味ですこと◎





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おNEWのカメラに変えたから?

珍しくいつもより写真を撮っていたなぁ。




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朝食はわが家で採れたハーブティとともに。







6:50 am

もう一泊したくなる気持ちを必死で蓋をして、、、




お借りした部屋の片づけをキレイに済ませたら、

オーナーさんにお別れのご挨拶。





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「な~んでそんな早くいぐんだ~

もっとゆっくりしていげ~」

byオーナーさん







オーナーSさん根っからのアウトドアマン

といった雰囲気で素敵な方でした。





こじんまりした広さとマスターの人柄、

そして木造りで温かみのある施設・・・





とってもアットホームな気持ちの良いキャンプ場で

本当にのんびりした時間を過ごせました。





ちなみにこちらはペットも歓迎。

これで大人一人2000円は本当に破格だと思う。








秋から冬の時期にかけてはこのキャンプ場から

素晴らしい星空を見る事ができるそうです。





とってもとっても気持ちの良いところなので、

今度は秋~冬に再訪してのーんびり過ごしたいなぁ。






最高に素敵なキャンプ場でした!





近いうちにここで、ドラファミキャンプもしたい。


必ずや再訪しますのでまたお邪魔させて下さい(ペコリ









キャンプ場から40分ほど移動して、

お楽しみの苔愛でハイクへしゅっぱーつ。




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遊歩道の入口から緩やかな下り。





ちなみに今回訪れた「遊歩道」のコースは

約2kmほど。



徒歩で約2時間が標準タイム。





いざ、滝巡りのはじまり~ はじまり~





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岩の上に立つと、小さな水しぶきが空気を舞い、

夏は最高に涼しくて、自然のクーラーのよう。




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遊歩道、アップダウンはなくほとんどフラット。

雨は降ったりやんだり。



おかげで、しっとりと潤った森のトレイル。






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最近は豪雨が多いせいか、道が壊れていたり、

木が倒れていたりと、非常に滑りやすいので要注意。




落ちないように、すべらないように・・・

慎重に歩きつつ、、、





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途中からしばらくは沢沿いのルート。



森に入ると、沢の水音と、鳥たちの囀りが

心地よいバックミュージック。




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苔の森は、ひんやり涼やか。




「涼しいね~」

「きもちいい~」

「空気がほーんとおいしいねぇ~」




そんな風に言い合いながら。





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お気に入りの被写体を見つけてはパシャリ。




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バンザーイをしているような林床のシダが

なんともほほえましく。



朝から心躍ります^^





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コケ好きは、たいてい接写が大好き。笑


かわいい苔を見つけては、隊員みんなが

順々にニヤニヤ。





よーくみると、それぞれ形も色も違う。


アンテナがぴょんぴょん出ていたりもする。





このどこか「宝物をみつけるような感覚」が、

コケの魅力の一つ、なのかもしれません。




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この沢には火山の成分が含まれているため、

魚は住めないそうです。




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雨の影響で増水している渓流は、

めいっぱいのマイナスイオンを届けてくれる。




うーん、涼しくて快適!!




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奥へ奥へと進むと立派な吊り橋があり、

橋の先には巨大な「かつらの木」がありました。






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遠目で全体を捉えると、

その巨大さに目を疑うほど。




高さ30m~40mはありそうな巨木です。





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・・・ん??






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頭上から水が滴り・・・

みんなで「ここはハワイ島??」と

勘違いしてしまうくらいダイナミックなスケールの景観。





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噴火で流れ出した溶岩が冷えて固まることで

出来る桂状節理(ちゅうじょうせつり)という

現象によって作り出されたようです。





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ナンジャコリャ~ の世界。



・・・地球の営みってやっぱりスゴイ。






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と、上ばっかりに見惚れていたら、足元には

苔とキノコのコラボレーション◎





苔は好みの場所ってのがあって、

そこはゼッタイ譲らない。




自分の居心地がいい場所を見つけて、

健気に、したたかに。



そして、たくましく生きている。



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長靴でくれば、渡渉箇所すらも楽しいものです◎




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あ~ 水辺って、ほーんと

いやされますねぇ。




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ゆるやかながら、奥に行けば行くほど、

周囲の森はふっかふかのもっふもふ。




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1時間ほど歩いて、小腹が減ったら、、、



昨日炊いたご飯でつくった黒米のおむすびを

ムシャムシャ。




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毎度のてづくりグラノーラも隊員に大好評◎



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せっかくなので、集合写真も撮って。


うっかりしてると、お尻に根っこが生えてきそう。







さーて、のんびりしすぎたので戻りましょ。




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滝を眺めるデッキがあったので、しばしお立ち寄り。





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このような豪快な滝からは、

「元気」や「ヤル気」を。




マイナスイオンたっぷりの苔むした森からは

「癒し」や「和み」をチャージさせていただきました◎




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雨の天気だろうと、こうやって苔さえあれば

幸せに過ごせる苔愛で隊隊員たち。




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雨の日には、雨の日にしかない気持ちよさがある。


それに気づけている人は、きっと幸せだと思うんです。







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最後にはちょろっと駐車場まで歩いて、

10:20すぎにゴール。





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おつかれさまでした~♪




終始ゆるっとした空気感が

たいへん心地よかったです◎





のんびりと歩いて2時間半ほどのハイキングでしたが、

しっとりとした森を満喫できて大満足でした!








下山後は、あか姉おすすめのお茶屋さんへお立ち寄り。



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このロケーションがたまら~ん。




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さっそく、よもぎ団子をおやつに◎



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豪快な水の音と共に運ばれる

ひんやりとした清々しい風。




のんびり休日を過ごすのにぴったりの、

涼しくて苔が素敵な場所でした◎





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その後は近くの温泉へ汗を流しにいきまして。





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なんとまぁ、絶景の野天風呂。




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こっちは女性専用の美人の湯。




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最高の気持ちよさ♪


あ~ さっぱりさっぱり。



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最後は300段ほどがんばって上がって、

ちょっとはカロリーを消費。笑





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キレイさっぱりしたところで、〆はランチをたべに

農園レストランへ。





フランス映画にでも出てきそうなかわいらしいレストラン。

シュタイナー建築の設計士によるものだそう。




やはり、というか、道理で、胸ときめくワケです。





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外壁の青色は気持ちが落ち着く色調で、

悠然たる佇まいと景色の調和は

まるでどこかの風景画のよう。





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お薦めは「森の定食」。


すべてのお料理に丁寧さが伝わってきます。





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定食以外の、ビーフシチューも絶品とのこと。



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「いっただっきま~す♪」



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「うん、どれもおいしぃ~◎」



主に、ここで収穫された野菜を味わえるので、

鮮度も抜群。
 

もっちり玄米も美味しかった~





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一番奥にあるのは、階段と部屋が組み重なった

キッズルーム兼ウェイティングルーム。



おもちゃも絵本も素敵なものばかり。




木陰にはテラス席もあり、ペット連れでも

お食事をすることが可能とのことです。



スタッフさんの対応も良く、

ほんとーに居心地の良いレストランでした◎



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〆には羽生PAで眠気覚ましに抹茶ソフトをたべ。

行きも帰りも渋滞なしで帰宅!





どこもかしこも期待以上に素晴らしくて、

3人とも、雨上がりの苔のように、

さぞイキイキしていたことでしょう。笑 




渋滞もないし、混雑も無いし、暑くも寒くも無いし、

まさに癒し度たっぷりの、ストレスフリーな週末でした。




かわいい苔を見てはきゃっきゃして、

おいしいもの食べては、至福を感じ、

心地よい場所でまったり過ごす



ほんとうにここちの良い旅でした^^









おまけ

お時間ある方は、「苔愛で隊~総集編~」movieもどうぞ!













~余談~


【苔愛でTRIPのススメ】




動画を見てもらうと最後に出てきますが、

突然思いつきで車中でやってみたカラオケ。




これが意外とストレス解消効果が高いそうで、

「カラオケ健康法」という言葉もあるほど効果的で、

大声を出すことによって自律神経が整うそうです。



また、旅行をすることで、リラックス効果を高める

効果のあるα波や癒やし効果のあるセレトニンが

多く分泌されるので日々のストレスが軽減され、

さらにその効果は長い間持続するのだとか。





やっぱり外遊びすると、心も体も

ふわふわと軽~くなって良いですね◎






【ストレスがたまる人とたまらない人の違い(メモ)】


"ストレスをためる人は、我慢で乗り切ろうとする。
ストレスをためない人は、協力で乗り切ろうとする。"



"ストレスをためる人は、悲観的に考える。
ストレスをためない人は、楽観的に考える。"



"ストレスをためる人は、仕事をするために休まない。
ストレスをためない人は、仕事をするために休む。"



"ストレスをためる人は、受け止める。
ストレスをためない人は、ばねにする。"



"ストレスをためる人は、期待通りの結果を求めてしまう。
ストレスをためない人は、見返りを求めない。"



"ストレスをためる人は、人の短所を見る。
ストレスをためない人は、人の長所を見る。"



"ストレスの多い人は「完全」を求める。
ストレスの少ない人は「適当」を求める。"



"ストレスをためる人は、義務感や責任感がもっとも大切。
ストレスをためない人は、人生を楽しむことが一番大事"



"ストレスをためる人は、短期的に考えようとするので短気になる。
"ストレスをためない人は、気長に考える。"




"お金で動くと、ストレスが増える。
喜びで動くと、ストレスがない。"





"素直、正直が一番疲れない"







自分ひとりで頑張ろうと考えてしまうひと、

つまり、生真面目な人ほどストレスを感じやすいように思います。

かつては自分もそうでした。



人はひとりでは生きていけないものです。




気持ちに素直に、ワガママを言える相手には、

言ったほうがいい。



どんどん周りに頼っていきましょう。



頼られることが嫌いな人間は、意外と世の中に

あまりいないものですよ。




実は、ほとんどの場合、ストレスの原因を

つくっているのは自分自身。



自我が強い人ほど自らストレスを

作りだしているように感じます。




ストレス溜まってるな~と思ったときには、

こうやってのんび~り苔や森を愛で、

雨を楽しむ旅も良いものです^^





旅にいけないときは、このブログでも読んで

リフレッシュしていただければ嬉しく思います。




もちろん、苔愛でTRIPしたい方、

苔愛で隊員になりたい方は大歓迎ですよ◎




<完>




by slow_trip | 2017-08-06 12:28 | trekking | Comments(0)

slowな旅やアウトドアの備忘録です。たいしたものはありません。どうぞごゆるりと。


by slow_trip